2018

2018年のネットミームと流行

流行語大賞
そだねー
ヒット曲
Lemon/米津玄師
ミーム
TikTok

ミーム

カードを押すと詳しい説明
TikTok大流行アプリTikTok短い動画アプリ。女子中高生から一気に広まった。そだねー大流行スポーツカーリング女子日本代表の試合中の相づち。(大迫)半端ないって大流行スポーツ大迫勇也選手のすごさを嘆く言葉。U.S.A.大流行音楽DA PUMPの曲。「ダサかっこいい」と話題に。VTuber大流行ネット発CGのキャラクターで活動する動画配信者。ボーっと生きてんじゃねーよ!大流行言葉NHK「チコちゃんに叱られる!」の決め台詞。おっさんずラブ大流行ドラマ・映画男性同士の恋愛を描いたドラマ。SNSで大反響。カメラを止めるな!大流行ドラマ・映画製作費約300万円から大ヒットした映画。平成最後の〇〇大流行言葉「平成最後の夏」など、元号の終わりを惜しむ言い方。ポプテピピック流行アニメ・ゲーム「とびっきりのクソ4コマ」のアニメ化。あげみざわ流行言葉テンションが上がっていることを表すギャル語。モルゲッソヨ流行画像・動画平昌五輪の会場近くにある、謎の像の呼び名。筋肉は裏切らない流行言葉NHK「みんなで筋肉体操」の決め台詞。ひょっこりはん流行お笑い物陰からひょっこり顔を出す芸人。クッパ姫流行アニメ・ゲームマリオのクッパがお姫様の姿になった、ファンの創作。ハズキルーペ流行広告拡大鏡メガネの、強烈な印象のテレビCM。止まるんじゃねぇぞ…流行アニメ・ゲームアニメ「鉄血のオルフェンズ」のキャラの遺言。

前年から続く流行:

流行語大賞

「現代用語の基礎知識」選 新語・流行語大賞
年間大賞

トップテン

  • eスポーツ
  • ご飯論法
  • 災害級の暑さ
  • スーパーボランティア
  • 奈良判定
  • #MeToo
ノミネート全30語
  • あおり運転
  • 悪質タックル
  • eスポーツ
  • GAFA(ガーファ)
  • 仮想通貨/ダークウェブ
  • 金足農旋風
  • 君たちはどう生きるか
  • グレイヘア
  • 計画運休
  • 高プロ(高度プロフェッショナル制度)
  • ご飯論法
  • 災害級の暑さ
  • 時短ハラスメント(ジタハラ)
  • 首相案件
  • 翔タイム
  • スーパーボランティア
  • なおみ節
  • 奈良判定
  • ブラックアウト
  • #MeToo
  • もぐもぐタイム

出典:https://www.jiyu.co.jp/singo/index.php?eid=00035

ネット流行語大賞

ネットユーザーの投票で決まる(ガジェット通信)

年間

  • 金賞
  • 銀賞
  • 銅賞

上半期

  • 金賞NHKが映らないテレビ
  • 銀賞
  • 銅賞

出典:ガジェット通信(年間、上半期)

ヒット曲

Billboard JAPAN Hot 100 年間
  1. 1Lemon米津玄師
  2. 2DA PUMP
  3. 3ガラスを割れ!欅坂46
  4. 4打上花火DAOKO × 米津玄師
  5. 5ドラえもん星野源
  6. 6シンクロニシティ乃木坂46
  7. 7ジコチューで行こう!乃木坂46
  8. 8Candy PopTWICE
  9. 9さよならエレジー菅田将暉
  10. 10Teacher TeacherAKB48
11〜20位
  1. 11アンビバレント欅坂46
  2. 12シンデレラガールKing & Prince
  3. 13FAKE LOVEBTS (防弾少年団)
  4. 14シェイプ・オブ・ユーエド・シーラン
  5. 15瞬きback number
  6. 16LOSER米津玄師
  7. 17アイデア星野源
  8. 18Wake Me UpTWICE
  9. 19TTTWICE
  10. 20Flamingo米津玄師

出典:https://www.billboard-japan.com/charts/detail?a=hot100_year&year=2018

JC・JK流行語

女子中高生が選ぶ流行(株式会社AMF)

ヒト

  1. あいみょん
  2. 中村倫也
  3. 今田美桜
  4. Mrs.GREEN APPLE
  5. けみお

モノ

  1. PINK PINK MONSTER
  2. チーズドック
  3. PRODUCE 48
  4. 今日、好きになりました。

アプリ

  1. たまごっち
  2. zenly
  3. ZEPETO
  4. ラクマ

コトバ

  1. どこまで行っても渋谷は日本の東京
  2. TikToker
  3. インスタ萎え
上半期

ヒト

  1. 今田 美桜
  2. BTS
  3. King&Prince
  4. BLACKPINK
  5. けみお

モノ

  1. チーズドッグ
  2. Gong cha
  3. ストロベリーベリーマッチフラペチーノ
  4. オオカミくんには騙されない
  5. ウエストポーチ

アプリ

  1. 荒野行動
  2. Peing
  3. Netflix
  4. IGTV

コトバ

  1. あざまる水産
  2. ないたー
  3. クセがスゴい
  4. いい波のってんね

出典:https://jcjkaward.com/

ネット流行語100

ニコニコ大百科・ピクシブ百科事典のアクセス数の伸びで決まる
  1. 1
  2. 2
  3. 3Fate/GrandOrder
  4. 4
  5. 5電脳少女シロ
  6. 6安室透
  7. 7月ノ美兎
  8. 8仮面ライダービルド
  9. 9にじさんじ
  10. 10ペルソナ5

出典:https://dic.nicovideo.jp/a/%E3%83%8D%E3%83%83%E3%83%88%E6%B5%81%E8%A1%8C%E8%AA%9E100

TikTok

流行度
大流行
流行年
2018年
初出
2017年
分類
アプリ
主な舞台
TikTok

短い動画アプリ。女子中高生から一気に広まった。

意味

音楽に合わせた15秒ほどの短い動画を撮って投稿するアプリ。口パクやダンス動画が若者の間で定番になった。

由来

中国発のショート動画アプリ。2018年には女子中高生の調査で次々と1位になり、JC・JK流行語大賞2018のアプリ部門1位、同年の新語・流行語大賞にもノミネートされた。あいみょんの曲がTikTokで広まるなど、音楽のヒットの経路も変えた。

受賞・ランキング

  • 2018JC・JK流行語大賞 アプリ部門 1位
  • 2018新語・流行語大賞 ノミネート
  • 2018JC・JK流行語大賞(上半期) アプリ部門 2位

出典

このミームのページを開く

そだねー

流行度
大流行
流行年
2018年
初出
2018年2月
分類
スポーツ
主な舞台
テレビ

カーリング女子日本代表の試合中の相づち。

意味

北海道なまりの「そうだね」。試合中に選手同士が交わすのんびりした相づちが、緊張した場面とのギャップで親しまれた。

由来

2018年2月の平昌五輪で銅メダルを取ったカーリング女子日本代表(ロコ・ソラーレ)の試合中の会話から。同年の新語・流行語大賞の年間大賞。

受賞・ランキング

  • 2018新語・流行語大賞 年間大賞
  • 2018ネット流行語大賞 上位

出典

このミームのページを開く

(大迫)半端ないって

流行度
大流行
流行年
2018年
初出
2009年1月
分類
スポーツ
主な舞台
X(Twitter)

大迫勇也選手のすごさを嘆く言葉。

意味

「大迫、半端ないって!」。相手のすごさを認めて嘆く言い方として、サッカー以外の場面でも使われる。

由来

2009年1月の全国高校サッカー選手権で、大迫選手に2得点を許して敗れたチームの主将が、試合後のロッカールームで泣きながら叫んだ映像がテレビで流れ、ネットで広まった。2018年のW杯で大迫選手が決勝ゴールを決めると再び大流行し、新語・流行語大賞トップテンに入った。

受賞・ランキング

  • 2018新語・流行語大賞 トップテン
  • 2018ネット流行語大賞 銅賞
  • 2018ネット流行語大賞(上半期) 銀賞

出典

このミームのページを開く

U.S.A.

流行度
大流行
流行年
2018年
初出
2018年6月
分類
音楽
主な舞台
YouTube

DA PUMPの曲。「ダサかっこいい」と話題に。

意味

1992年のユーロビート曲のカバー。ジャケットや歌詞、振り付けが「ダサかっこいい」と言われ、サビの「いいねダンス」が真似された。

由来

2018年6月6日発売。発売前からネットで話題になり、MVは1000万回再生を突破。2018年のBillboard JAPAN年間2位、「ダサかっこいい/U.S.A.」が新語・流行語大賞にノミネートされた。

受賞・ランキング

  • 2018新語・流行語大賞 ノミネート
  • 2018Billboard JAPAN 年間 2位
  • 2019Billboard JAPAN 年間 9位

出典

このミームのページを開く

VTuber

流行度
大流行
流行年
2018年
初出
2016年12月
分類
ネット発
主な舞台
YouTube

CGのキャラクターで活動する動画配信者。

意味

「バーチャルYouTuber」の略。人の代わりにキャラクターの姿で動画を投稿したり配信したりする人。

由来

2016年12月に活動を始めたキズナアイが先駆けとされる。2018年に一気に広がり、キズナアイのチャンネル登録者は同年7月に200万人を超えた。「ネット流行語100 2018」で2位。

受賞・ランキング

  • 2018ネット流行語大賞 金賞
  • 2018ネット流行語100 2位

出典

このミームのページを開く

ボーっと生きてんじゃねーよ!

流行度
大流行
流行年
2018年
初出
2018年4月
分類
言葉
主な舞台
テレビ

NHK「チコちゃんに叱られる!」の決め台詞。

意味

身近な疑問に答えられない大人を、5歳の女の子チコちゃんが叱るひと言。

由来

特番で評判を得たのち、2018年4月からNHKでレギュラー放送が始まった。同年の新語・流行語大賞トップテン。

受賞・ランキング

  • 2018新語・流行語大賞 トップテン
  • 2018ネット流行語大賞 上位

出典

このミームのページを開く

おっさんずラブ

流行度
大流行
流行年
2018年
初出
2018年4月
分類
ドラマ・映画
主な舞台
作品

男性同士の恋愛を描いたドラマ。SNSで大反響。

意味

上司と部下の男性同士の恋愛を描いた連続ドラマ。放送のたびにSNSが盛り上がり、視聴率以上に話題を集めた。

由来

2018年4月期にテレビ朝日で放送。第6話の直後に「#おっさんずラブ」がTwitterの世界トレンド1位になった。同年の新語・流行語大賞トップテンに入り、映画化もされた。

受賞・ランキング

  • 2018新語・流行語大賞 トップテン

出典

このミームのページを開く

カメラを止めるな!

流行度
大流行
流行年
2018年
初出
2017年11月
分類
ドラマ・映画
主な舞台
作品

製作費約300万円から大ヒットした映画。

意味

ゾンビ映画の撮影現場を描いた低予算のインディーズ映画。「ネタバレ厳禁」の口コミで観客が広がった。

由来

2017年11月に都内のミニシアターで限定上映。2018年6月に2館で公開されると口コミで評判が広がり、最終的に全国300館以上に拡大、興行収入30億円を超えた。「カメ止め」として新語・流行語大賞にノミネート。

受賞・ランキング

  • 2018新語・流行語大賞 ノミネート

出典

このミームのページを開く

平成最後の〇〇

流行度
大流行
流行年
2018年
初出
2018年
分類
言葉
主な舞台
X(Twitter)

「平成最後の夏」など、元号の終わりを惜しむ言い方。

意味

2019年4月30日で平成が終わることが決まり、「平成最後の夏」「平成最後のクリスマス」のように、行事に「平成最後の」を付けて特別感を出す言い方が広まった。

由来

天皇陛下の退位に伴い元号が変わることから生まれた。ネット流行語大賞2018の銀賞。10代・20代の多くは「平成最後の夏」という言葉をSNS経由で知ったという調査もある。

受賞・ランキング

  • 2018ネット流行語大賞 銀賞

出典

このミームのページを開く

ポプテピピック

流行度
流行
流行年
2018年
初出
2014年
分類
アニメ・ゲーム
主な舞台
作品

「とびっきりのクソ4コマ」のアニメ化。

意味

大川ぶくぶの4コマ漫画が原作のアニメ。前半と後半で声優を変えて同じ内容を流すなど、型破りな作りが毎週話題になった。

由来

テレビアニメは2018年1〜3月に放送。「ネット流行語100 2018」の年間大賞、「Yahoo!検索大賞2018」アニメ部門賞を受賞した。

受賞・ランキング

  • 2018ネット流行語100 1位
  • 2018ネット流行語大賞 上位

出典

このミームのページを開く

あげみざわ

流行度
流行
流行年
2018年
初出
2018年
分類
言葉
主な舞台
X(Twitter)

テンションが上がっていることを表すギャル語。

意味

「あげ」→「あげみ」→「あげみざわ」と変化した、気分が上がっているという意味の言葉。

由来

TwitterやLINEで使われて広まった。JC・JK流行語大賞2018上半期のコトバ部門1位、2018年のギャル流行語大賞で3位。

受賞・ランキング

  • 2018JC・JK流行語大賞 コトバ部門 2位
  • 2018JC・JK流行語大賞(上半期) コトバ部門 1位

出典

このミームのページを開く

モルゲッソヨ

流行度
流行
流行年
2018年
初出
2018年2月
分類
画像・動画
主な舞台
X(Twitter)

平昌五輪の会場近くにある、謎の像の呼び名。

意味

韓国語で「わかりません」の意味。平昌五輪の会場近くに置かれた、ヘルメット姿の銀色の男性像について尋ねると、ボランティアが口をそろえて「わかりません」と答えたという話から、像そのものの呼び名になった。

由来

像は韓国の作家が制作し、2009年から設置されていたもの。2018年2月の平昌五輪の時期に「#モルゲッソヨ」として日本のSNSで写真やパロディのイラストが広まった。ネット流行語大賞2018の上半期で銅賞。

受賞・ランキング

  • 2018ネット流行語大賞 上位
  • 2018ネット流行語大賞(上半期) 銅賞

出典

このミームのページを開く

筋肉は裏切らない

流行度
流行
流行年
2018年
初出
2018年8月
分類
言葉
主な舞台
テレビ

NHK「みんなで筋肉体操」の決め台詞。

意味

鍛えた筋肉は努力に必ず応えてくれる、という意味。真顔で筋トレを続ける演出と合わせてネタにされた。

由来

2018年8月27日から4夜連続で放送されたNHKの5分番組から。出演者が無言で鍛える演出や「あと5秒しかできません」がTwitterのトレンド入り。同年の新語・流行語大賞にノミネート。

受賞・ランキング

  • 2018新語・流行語大賞 ノミネート
  • 2018ネット流行語大賞 上位

出典

このミームのページを開く

ひょっこりはん

流行度
流行
流行年
2018年
初出
2018年
分類
お笑い
主な舞台
テレビ

物陰からひょっこり顔を出す芸人。

意味

物の陰から突然ひょっこり顔を出すだけの一発芸。子どもを中心に真似が広がった。

由来

2018年に大ブレイクし、「Yahoo!検索大賞2018」のお笑い芸人部門賞を受賞。年間3600回以上ひょっこりしたと報じられた。同年の新語・流行語大賞にノミネート。

受賞・ランキング

  • 2018新語・流行語大賞 ノミネート

出典

このミームのページを開く

クッパ姫

流行度
流行
流行年
2018年
初出
2018年9月
分類
アニメ・ゲーム
主な舞台
X(Twitter)

マリオのクッパがお姫様の姿になった、ファンの創作。

意味

任天堂のゲームの「スーパークラウン」でクッパがピーチ姫のような姿に変身したら、という想像から生まれたキャラクター。世界中で大量のファンアートが描かれた。

由来

2018年9月13日に発表された新作ゲームの要素をもとに、同月19日に海外のイラストレーターが投稿した4コマ漫画が始まり。日本では「#クッパ姫」がTwitterのトレンド1位になった。ネット流行語大賞2018やネット流行語100 2018でも上位に入った。

受賞・ランキング

  • 2018ネット流行語大賞 上位

出典

このミームのページを開く

ハズキルーペ

流行度
流行
流行年
2018年
初出
2018年
分類
広告
主な舞台
テレビ

拡大鏡メガネの、強烈な印象のテレビCM。

意味

渡辺謙さんが小さな文字を前に「読めなぁい!」と叫び、菊川怜さんが商品の上に座っても壊れない丈夫さを見せるCM。勢いのある演出がネットでも繰り返しネタにされた。

由来

2018年に放送されたシリーズのCMで、会長自らが制作を指揮した。2018年10月後期のCM好感度調査で1位になった。ネット流行語大賞2018でも上位に入った。

受賞・ランキング

  • 2018ネット流行語大賞 上位

出典

このミームのページを開く

止まるんじゃねぇぞ…

流行度
流行
流行年
2018年
初出
2017年
分類
アニメ・ゲーム
主な舞台
ニコニコ・掲示板

アニメ「鉄血のオルフェンズ」のキャラの遺言。

意味

「機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ」で、オルガ・イツカが倒れる場面の台詞。倒れる姿ごと他の作品と組み合わせたネタ動画が大量に作られた。

由来

2017年7月から投稿されたMAD動画「異世界オルガ」をきっかけに、オルガを他作品と組み合わせる動画が次々と生まれた。2018年の読者アンケートで「死に際の名ゼリフ」1位、「ネット流行語100 2018」で4位。

受賞・ランキング

  • 2018ネット流行語100 4位

出典

このミームのページを開く

エモい

流行度
大流行
流行年
2016年
初出
2016年以前
分類
言葉
主な舞台
その他

心が動く、言葉にしにくい気持ちを表す言葉。

意味

懐かしさや切なさなど、言葉にしにくい感情が揺さぶられる様子を表す。写真や音楽、風景など幅広いものに使われる。

由来

英語の「emotional」や音楽ジャンルの「emo」が由来とされる。三省堂「今年の新語2016」で2位に選ばれて知名度が上がり、その後も定着した。ネット流行語大賞2018でも上位に入った。

受賞・ランキング

  • 2018ネット流行語大賞 上位

出典

このミームのページを開く

タピる

流行度
社会現象
流行年
2019年
初出
2018年後半
分類
食べ物
主な舞台
Instagram

タピオカドリンクを飲むこと。

意味

「タピオカを飲む」を動詞にした言葉。専門店に行列ができ、写真をSNSに載せるまでが一連の楽しみ方になった。

由来

2018年後半から2019年にかけての第3次タピオカブームで広まった。2019年1〜6月のタピオカの輸入量は前年同期の4.3倍。JC・JK流行語大賞2018のコトバ部門1位、2019年の新語・流行語大賞トップテン。2020年に入ると急速に落ち着いた。

受賞・ランキング

  • 2018JC・JK流行語大賞 コトバ部門 1位
  • 2019新語・流行語大賞 トップテン
  • 2019ネット流行語大賞 上位

出典

このミームのページを開く